ツヴァイとパートナーエージェント、どちらも「仲人型+データマッチング」のハイブリッド型結婚相談所です。40代50代で本気の婚活を考えるなら、この2社は必ず比較候補に入るでしょう。結論から言えば、コスパと出会いの選択肢を重視するならツヴァイ、コンシェルジュの手厚い伴走を求めるならパートナーエージェントです。この記事では8つの項目で両社を徹底比較し、あなたに合う結婚相談所を明らかにします。
※この記事は2026年3月時点の情報に基づいています。料金・サービス内容は変更される場合がありますので、最新情報は各社公式サイトでご確認ください。
目次
【結論】ツヴァイとパートナーエージェント、40代50代にはどちらがおすすめ?
最初に結論をお伝えします。年間の費用を抑えつつ、多くの出会いの選択肢から自分のペースで活動したい方にはツヴァイがおすすめです。一方、コンシェルジュに二人三脚で伴走してもらい、PDCAサイクルで婚活の精度を上げていきたい方にはパートナーエージェントが合っています。

ツヴァイが向いている人
成婚料0円でトータル費用を抑えたい方、会員数10.2万人以上という母数の多さで出会いの可能性を広げたい方にはツヴァイが最適です。全国53店舗と地方在住でも通いやすく、7種類の出会い方から自分に合ったスタイルを選べるのも大きな魅力です。「必要な時にカウンセラーに相談できれば十分、基本は自分のペースで進めたい」という方に向いています。
パートナーエージェントが向いている人
専任コンシェルジュに婚活設計から成婚まで手厚くサポートしてほしい方にはパートナーエージェントが向いています。お見合い後のフィードバックをもとに活動を改善していく「婚活PDCA」の仕組みは、婚活に不安を感じている方にとって心強い味方です。また、2025年9月にIBJプラットフォームへ加盟したことで、紹介可能会員数が約19.2万人に拡大した点も見逃せません。
ツヴァイとパートナーエージェントの比較一覧表
まずは主要項目を一覧表で確認しましょう。
| 比較項目 | ツヴァイ | パートナーエージェント |
|---|---|---|
| 運営会社 | 株式会社ツヴァイ(IBJグループ) | タメニー株式会社(東証グロース) |
| サービス種別 | ハイブリッド型(仲人+データマッチング) | ハイブリッド型(仲人+コネクトシップ+IBJ) |
| 紹介可能会員数 | 約10.2万人(自社+IBJ) | 約19.2万人(自社+コネクトシップ+SCRUM+IBJ) |
| 男女比 | 50.6:49.4 | 46:54(女性やや多め) |
| 50代以上の比率 | 男性 約20%/女性 約10% | 男性 19.6%/女性 5.0% |
| 40代50代向けプラン | なし(全年齢共通料金) | あり(旧PAXプラン等の年代別割引) |
| 初期費用(税込) | 118,800円 | 110,000円(スタンダード) |
| 月会費(税込) | 15,950円 | 20,900円(スタンダード・エリアI) |
| 成婚料(税込) | 0円 | 77,000円(スタンダード) |
| 年間活動費目安 | 約31万円 | 約40万円(スタンダード+成婚料) |
| 月間紹介・検索数 | 最大30名(7種のマッチング) | 最大16名(紹介6+AI2+検索8) |
| 店舗数 | 全国53店舗 | 全国約26拠点 |
| 成婚率 | 非公開(年間成婚退会数No.1) | 20.1%(2025年3月期) |
| 全額返金保証 | なし(無料マッチング体験あり) | あり(3ヶ月以内に出会いがなければ) |
以下、各項目を詳しく解説していきます。
【料金】1年間の活動費シミュレーションで比較
年間トータル費用で見ると、ツヴァイのほうが約9万円安くなります。最大の違いは成婚料の有無です。

ツヴァイの料金体系
ツヴァイの料金構成はシンプルです。初期費用118,800円(税込)に、月会費15,950円(税込)を加えた金額が基本の活動費となります。成婚料は0円なので、成婚が決まった際の追加出費がありません。
1年間活動した場合の費用シミュレーションは以下のとおりです。初期費用118,800円+月会費15,950円×12ヶ月=年間合計 約31万円。これに加えて、IBJ会員検索が可能なセットプランを選ぶと月会費が若干上がりますが、成婚料は変わらず0円です。
パートナーエージェントの料金体系
パートナーエージェントの料金はコースとエリアによって異なります。最も利用者の多いスタンダードコース(エリアI)の場合、登録料33,000円+初期費用77,000円+月会費20,900円×12ヶ月+成婚料77,000円=年間合計 約44万円です。
ただし、エリアIIであれば月会費が17,600円に下がるため、年間合計は約40万円程度になります。さらに、費用を抑えたい場合はライトコース(月会費16,500円・エリアI、成婚料0円)を選ぶ選択肢もあり、この場合の年間合計は約29万円と、ツヴァイよりも安くなります。ただし、ライトコースでは定期面談やフィードバックといったサポートが簡略化される点に注意が必要です。
40代50代にとってのコスパ比較
40代50代の婚活で特に意識したいのは「早期成婚した場合のトータル費用」です。ツヴァイの平均活動期間は4ヶ月とされており、仮に4ヶ月で成婚した場合の費用はツヴァイが約18.3万円、パートナーエージェントのスタンダードコースが約27.4万円(成婚料込み)です。差額は約9万円。成婚料がかかるパートナーエージェントは一見高く見えますが、成婚料は「結婚が決まった時だけ」支払う成功報酬型です。成婚できなければ発生しないため、リスクの観点では必ずしも損とは言えません。
とはいえ、純粋な費用面で比較すればツヴァイのコスパが優れているのは事実です。

ツヴァイの無料マッチング体験では、入会前に「自分の条件でどのくらいの方と出会えるか」を確認できます。費用面で迷っている方は、まず体験してみるのがおすすめです。
【会員数】50代の出会いやすさを比較
紹介可能会員数ではパートナーエージェントが約19.2万人と大きくリードしています。ただし、この数字の内訳を理解しておくことが大切です。

ツヴァイの会員構成
ツヴァイの紹介可能会員数は約10.2万人です。この中にはツヴァイ独自の会員と、IBJネットワークを通じた会員の両方が含まれています。男女比は50.6:49.4とほぼ均等で、これは結婚相談所としては非常にバランスが良い数字です。
50代の会員数を見ると、男性は45〜49歳が約8,400人、50〜59歳が約7,800人。女性は45〜49歳が約5,300人、50〜59歳が約3,900人です(2019年時点のデータ)。大手結婚相談所の中では50代会員が多い部類に入ります。
パートナーエージェントの会員構成
パートナーエージェントの紹介可能会員数は約19.2万人に拡大しています。これは自社会員に加えて、コネクトシップ(約2.5万人)、SCRUM(約6.8万人)、そして2025年9月に加盟したIBJプラットフォーム(約10万人)の合計です。
自社会員の男女比は46:54で女性がやや多め。年齢構成を見ると、男性は30代〜40代がボリュームゾーンで50代以上は19.6%、女性は30代が最多で50代以上はわずか5.0%です。つまり、50代男性にとっては同年代女性の母数がやや少ない傾向があります。
50代がマッチングしやすいのは?
会員数の絶対数ではパートナーエージェントが優勢ですが、ここには注意点があります。パートナーエージェントの約19.2万人は複数のプラットフォームの合算値であり、実際にマッチング対象となる会員数は条件や地域によって変わります。
一方、ツヴァイは自社会員+IBJの合計で約10.2万人であり、同じIBJネットワーク上の会員にアクセスできるため、パートナーエージェント経由でIBJ会員に申し込む場合と出会える母数は近くなります。
50代の出会いやすさに限れば、ツヴァイは50代会員比率が高く、男女比も均等な点で有利です。パートナーエージェントは50代女性の比率が5%と低いため、50代男性が同年代の女性と出会いたい場合はやや競争率が高くなる可能性があります。
【出会い方】マッチングの仕組みを比較
出会いの選択肢の多さではツヴァイが上回ります。一方、出会いの「質」を高める仕組みではパートナーエージェントに独自の強みがあります。

ツヴァイの7つの出会いスタイル
ツヴァイでは7種類のマッチング方法を用意しており、月間最大30名の方と出会うチャンスがあります。条件マッチング(毎月6名)では年収や年齢など希望条件が合うお相手がツヴァイから紹介されます。価値観マッチング(最大7名)では結婚後の暮らし方や家族観など32問の設問をもとにした相性診断で検索できます。インプレッションマッチング(最大4名)では写真ベースのレコメンドから申し込み。さらにIBJ会員のプロフィール検索(最大13名)も可能です。
このほか、有料オプションでハンドメイドのお見合いセッティングや婚活パーティーにも参加できます。「自分から積極的に動きたい」「いろいろな出会い方を試したい」という方にはツヴァイの多彩さが魅力です。
パートナーエージェントの出会い方
パートナーエージェントではコンシェルジュ紹介(最大6名/月)、AIマッチング紹介(2名/月)、検索申込(最大8〜12名/月)の3種類が基本です。月間の合計数ではツヴァイに及びませんが、パートナーエージェント最大の特徴は「婚活PDCA」にあります。
お見合いの後にコンシェルジュが成立・不成立の理由をフィードバックし、次回のお見合いに活かしていく仕組みです。コンシェルジュ同士が連携してお相手側の温度感も共有するため、すれ違いを最小限に抑えられます。「量」より「質」で勝負したい方にはこの仕組みが効果的です。
40代50代にはどちらの仕組みが合う?
自分から検索して積極的にアプローチできる方にはツヴァイの7種類の出会いスタイルが合っています。反対に、「何を改善すればいいかわからない」「お見合いの振り返りをプロと一緒にしたい」という方にはパートナーエージェントのPDCA型が心強いでしょう。40代50代で婚活にブランクがある方は、パートナーエージェントの伴走型サポートに安心感を覚えるケースが多いようです。
【サポート体制】コンシェルジュの質と深さを比較
サポートの「手厚さ」では、パートナーエージェントがリードしています。ただし、ツヴァイのサポートが不足しているわけではありません。

ツヴァイのサポート
ツヴァイでは専任カウンセラーが入会から成婚退会までを担当します。メール・電話での相談は無制限で、店舗での対面相談も随時可能です。仲人型の丁寧なサポートとデータマッチングの効率性を組み合わせたスタイルで、「困った時にはすぐ相談できるが、普段は自分のペースで動ける」というバランスの良さが特徴です。
全国53店舗にカウンセラーが常駐しているため、地方在住でも直接相談しやすい環境が整っています。
パートナーエージェントのサポート
パートナーエージェントでは専任コンシェルジュがつき、スタンダードコース以上では3ヶ月ごとの定期面談が設定されています。面談では婚活の進捗確認だけでなく、プロフィールの見直し、お見合い時の服装・会話のアドバイス、交際中の不安解消まで幅広くサポートしてくれます。
さらに、担当コンシェルジュ以外のスタッフにも相談できる体制があり、複数の視点からアドバイスを受けられます。プレミアムコースではファッションコーディネートサービスもコースに含まれており、外見から自信をつけて婚活に臨みたい方には嬉しいサービスです。
40代50代に必要なサポートは?
婚活に慣れていない方、再婚で何から始めればいいか分からない方にはパートナーエージェントの伴走型サポートが適しています。「やるべきことを一緒に考えてくれる」「次のアクションを明確にしてくれる」という安心感は、特に婚活にブランクがある40代50代にとって大きな価値です。
一方、ある程度自立して動ける方や、コスパを重視する方にはツヴァイの「必要な時に頼れる」スタイルで十分です。無制限のメール・電話相談があるため、困った時のサポートは手厚いと言えます。
【店舗数・地方対応】通いやすさを比較
地方在住の方にとって店舗へのアクセスは重要な判断材料です。この項目ではツヴァイが圧倒的に有利です。

ツヴァイ:全国53店舗
ツヴァイは北海道から沖縄まで全国53店舗を展開しています。旭川、盛岡、山形、松山、鹿児島など、地方都市にも店舗があるため、対面での相談やお見合いのセッティングがしやすい環境です。40代50代にとって「実際に会って話を聞きたい」というニーズに応えられる体制と言えるでしょう。
パートナーエージェント:全国約26拠点
パートナーエージェントは2025年に拠点を拡大し、直営16拠点+フランチャイズ10拠点の計約26拠点となりました。東京・横浜・大阪・名古屋・福岡といった大都市圏を中心に、郡山、水戸、柏、立川、町田、藤沢、浜松、岡山などにも展開しています。以前と比べて大幅に改善されましたが、ツヴァイの53店舗と比べるとまだ差があります。
なお、パートナーエージェントはオンライン面談にも対応しているため、近くに店舗がない方でも入会・相談は可能です。
50代の地方婚活にはどちらが現実的?
地方在住の50代にとっては、対面でのお見合いセッティングやカウンセラーとの直接相談がしやすいツヴァイが現実的な選択肢です。パートナーエージェントのオンライン対応は便利ですが、お見合い会場へのアクセスを考えると、店舗が近い方がスムーズに活動を進められます。
都市圏にお住まいの方であれば、両社とも店舗に通いやすいため、サポート内容や料金で比較するのが良いでしょう。
【口コミ傾向】40代50代のリアルな声を比較
ツヴァイは「会員数の多さと費用の安さ」、パートナーエージェントは「サポートの質」で高い評価を得ています。

ツヴァイの口コミ傾向
ポジティブな口コミとして多いのは「会員数が多くてマッチングしやすい」「成婚料がかからないので安心して活動できた」「地方でも店舗があって助かった」という声です。40代50代の方からは「同年代の会員が思ったより多く、安心した」という感想も見られます。
一方、ネガティブな口コミとしては「紹介されたお相手が希望条件と合わないことがあった」「カウンセラーの対応に個人差がある」といった声があります。ただし、これは大手結婚相談所に共通する傾向でもあります。
パートナーエージェントの口コミ傾向
ポジティブな口コミで目立つのは「コンシェルジュのサポートが手厚くて心強い」「お見合い後のフィードバックが的確で改善につながった」「成婚率の高さに納得できた」という声です。サポートの質に対する満足度が高い傾向があります。
ネガティブな口コミとしては「月会費や成婚料を含めると費用が高い」「紹介数がもう少し多いと嬉しい」という声があります。費用面での負担感を指摘する方が一定数いるのが特徴です。
【キャンペーン・体験】入会前に試せるサービスを比較
どちらの結婚相談所も入会前に無料で相談・体験ができます。迷っている方は両方試してから判断するのが最善です。

ツヴァイの無料マッチング体験
ツヴァイでは入会前に「無料マッチング体験」を受けることができます。店舗またはオンラインで、あなたの希望条件をもとに実際のマッチング結果を確認できる仕組みです。「自分の年齢や条件でどのくらいのお相手候補がいるのか」を事前に知れるため、入会後のイメージが掴みやすくなります。
無料体験ではカウンセラーとの相談もできるので、活動に対する不安や疑問を解消してから入会を検討できます。
パートナーエージェントの無料コンサルティング
パートナーエージェントでは来店またはオンラインで無料のコンサルティングを受けられます。コンシェルジュがあなたの婚活状況をヒアリングし、最適なプランや活動の進め方を提案してくれます。
さらに、入会後3ヶ月以内にお見合いが成立しなかった場合の「全額返金保証」がある点も安心材料です。「入会したのに全く出会えなかったらどうしよう」という不安を持つ方にとって、このリスクヘッジは大きなメリットと言えるでしょう。
両方試すのが最善の理由
無料体験やコンサルティングで得られる情報は、Webサイトだけでは分からない「担当者との相性」や「オフィスの雰囲気」も含まれます。40代50代の婚活では、信頼できる担当者に出会えるかどうかが成功の大きなカギです。ぜひ両方体験した上で、自分に合う方を選んでください。

まずはツヴァイの無料マッチング体験で、あなたの条件に合うお相手がどのくらいいるか確認してみませんか?
【最終結論】40代50代がツヴァイとパートナーエージェントを選ぶ基準
8項目の比較を踏まえた最終結論です。
ツヴァイを選ぶべき5つの条件
1つ目は、成婚料0円でトータル費用を抑えたい場合。年間約31万円で活動できるコスパの良さはツヴァイの最大の強みです。2つ目は、出会いの母数を重視したい場合。約10.2万人の会員から7種類の方法でマッチングでき、月最大30名との出会いが可能です。3つ目は、地方に住んでいる場合。全国53店舗のネットワークは業界でもトップクラスです。4つ目は、自分のペースで活動したい場合。複数の出会い方を自分で選べる自由度の高さがあります。5つ目は、50代同士の出会いを求めている場合。50代会員比率が高く、男女比も均等です。
パートナーエージェントを選ぶべき5つの条件
1つ目は、プロに手厚く伴走してほしい場合。婚活PDCAによるフィードバックと定期面談は業界でも随一のサポート力です。2つ目は、婚活に不安やブランクがある場合。何から始めればいいかをコンシェルジュが一緒に設計してくれます。3つ目は、出会い保証で安心したい場合。3ヶ月以内に出会いがなければ全額返金の制度があります。4つ目は、高年収・高学歴の相手を重視する場合。男性会員の69.5%が年収500万円以上、76.1%が大卒以上です。5つ目は、複数プラットフォームの会員にアクセスしたい場合。コネクトシップ+SCRUM+IBJの約19.2万人が紹介対象です。
あなたの婚活の第一歩として、まずはツヴァイの無料マッチング体験をおすすめします。 入会前に自分の条件で出会える人数を確認でき、カウンセラーに直接相談もできます。体験は無料・所要時間約90分。店舗でもオンラインでも受けられます。
よくある質問
Q. ツヴァイとパートナーエージェント、50代でも入会できますか?
どちらも年齢の上限はなく、50代でも問題なく入会できます。ツヴァイは全年齢共通の料金プラン、パートナーエージェントには以前40〜60代向けの割引プラン(PAXプラン)がありました。現在のプラン体系は公式サイトでご確認ください。
Q. 成婚料がかかるパートナーエージェントは損ですか?
成婚料は「結婚が決まった時だけ」発生する成功報酬型の費用です。成婚に至らなければ支払いは不要なので、リスクの観点では損とは言い切れません。ただし、年間のトータル費用で比較するとツヴァイのほうが安くなるケースが多いです。
Q. パートナーエージェントもIBJ会員に出会えるようになったのですか?
はい。2025年9月よりパートナーエージェントはIBJプラットフォームに加盟しました。これにより、従来のコネクトシップ・SCRUM会員に加え、IBJ会員とのマッチングも可能になっています。ツヴァイもIBJグループであるため、IBJ会員との出会いという点では両社に共通する部分が生まれています。
Q. 地方在住ですがパートナーエージェントは使えますか?
パートナーエージェントは全国約26拠点に拡大していますが、地方都市への展開はツヴァイの53店舗に比べるとまだ限定的です。オンライン面談には対応しているため入会は可能ですが、対面でのお見合いやカウンセラー相談を重視する場合はツヴァイのほうがアクセスしやすいでしょう。
Q. 両方同時に利用することは可能ですか?
どちらの結婚相談所も他社との併用を禁止していないため、同時利用は可能です。ただし費用が倍になるため、まずは無料体験・コンサルティングで両社を比較し、1社に絞って集中的に活動するのがおすすめです。
※この記事は2026年3月時点の情報に基づいています。料金・サービス内容は変更される場合がありますので、最新情報は各社公式サイトでご確認ください。
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結婚相談所比較ネットを使う理由って?
- 一括でパンフレットが届くから、ゆっくりお家で見比べられます。
- サービス内容や費用など、あなたに合った相談所が見つかります。
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