出会いがない、でもアプリは嫌。そんな40代がアプリ以外で出会うなら、入り口は「交流会」「趣味・習い事」「友人の紹介」「自治体の結婚支援」「結婚相談所」などです。場所ごとの費用と始め方がわかれば、今月行ける場所を1つ決めて、申し込みまで進められます。
実際、再婚を含む夫婦では、職場や友人・兄弟姉妹を通じて知り合った人が約6割です。アプリを使わない出会いは、大人の世代でも今も主な入り口です。
「画面越しのやりとりは疲れる」「アラフォーの自分が行って浮かない場所がわからない」。そんな方に向けて、この記事ではアプリ以外の出会いの場8か所の費用と始め方の早見表、タイプ別の選び方、1か月で最初の一歩を踏み出す始め方プランをまとめました。
40代で出会いがない、でもアプリは嫌なのはおかしい?

アプリは嫌という気持ちは、まったくおかしくありません。40代は出会いが自然に減る年代で、アプリ以外の入り口も今もしっかり使われています。
アプリは嫌と感じる理由は人それぞれ
アプリに抵抗があるのは、写真やプロフィールだけで判断し合う仕組みに違和感がある人が多いからだと思います。やりとりが続かない、会うまでが不安、相手の身元がわかりにくいなど、引っかかる点は人によって違います。
無理に克服しようとせず、自分が落ち着いていられる場から始めるのがおすすめです。
40代・アラフォーの出会いが減る理由
40代は、職場の顔ぶれが固定し、友人の多くが家庭を持つことで、新しい人と知り合う機会が減りやすい年代です。一方で、独身の同世代は少なくありません。2020年の50歳時の未婚割合は、男性28.25%・女性17.81%です。出会いがないのは本人の魅力の問題ではなく、出会う場に行く回数の問題であることがほとんどです。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集2026」表6-23
同世代が結婚相手と出会ったきっかけ
夫婦のどちらかが再婚の夫婦では「職場や仕事で」が最も多く、「友人・兄弟姉妹を通じて」と合わせて約6割です。ネットで知り合った夫婦は13.9%で、3番目にとどまります。
また、知り合ったときに妻が35歳以上だった夫婦では、見合いや結婚相談所を含む見合い結婚が4割でした。年齢が上がるほど、人の紹介や仕組みを使った出会いが増えていきます。
出典:国立社会保障・人口問題研究所「第16回出生動向基本調査」報告書 第Ⅱ部
40代の出会いはアプリ以外ではどこにある?費用と始め方の早見表

40代がアプリ以外で出会える場は、大きく8つあります。費用と始め方を並べると、自分の予算と性格で選びやすくなります。
| 出会いの場 | 費用の目安 | 始め方 |
|---|---|---|
| 交流会・ワイン会 | 1回8,900円の例(飲食代込) | 年代指定の回に一人で申し込む |
| 婚活パーティー・街コン | 男性2,000〜8,000円・女性0〜4,800円の例 | 「40代」「50代」の会に絞る |
| 趣味・習い事 | 体験550円の例、月謝は教室ごと | 見学・体験レッスンから |
| 社会人サークル | 入会金1,000円・1回3,000〜5,900円の例 | 年代別の会に1回参加 |
| 友人・知人の紹介 | 食事代程度 | 希望を短く伝えて頼む |
| ボランティア・地域活動 | 活動ごとに違う | 市区町村の窓口で相談 |
| 自治体の結婚支援 | 登録料11,000円(2年)の例 | 年齢条件を確かめて登録 |
| 結婚相談所 | 1年で約31万〜57万円の例 | 無料相談で総額を聞く |
金額は2026年10月時点の各公式サイトの記載です。詳しい条件と出典は、次の見出しでそれぞれ紹介します。
費用をかけずに始めたいなら紹介・趣味・地域活動、早く同世代と話したいなら交流会やパーティー、結婚を急ぐなら結婚支援や相談所が候補です。アプリを含めた40代の出会いの場全体は、40代の出会いはココにある!おすすめの場所から自然な出会いがある穴場までで比べています。
マッチングアプリ以外の出会いを場所別に見ると?費用の目安と始め方
ここからは、マッチングアプリ以外の出会いの場を1つずつ見ていきます。どの場も、最初の1回のハードルを下げる始め方があります。
交流会・ワイン会は同年代と一度に話せる場
交流会やワイン会は、同じ年代の人と1回で何人も話せるので、アプリ以外で早く出会いを増やしたい40代に向いています。
運営元のおとなじかんでは、東京や大阪などでワイン会・日本酒会を開いています。公式FAQでは、毎回初参加の方が6〜7割、参加者は男女とも40代〜50代が7割以上としています。
費用の目安:東京の会(2026年10月31日・11月14日開催分)は参加費8,900円(飲食代込)で、当日に現金で支払う形です。
始め方:「40歳以上」「1970〜1985年生まれ」のような年代指定や、独身限定の回を選ぶと、同世代と話しやすくなります。会のページでは8割以上が一人参加と案内されているので、一人で申し込んでも浮く心配は少ないと思います。
婚活パーティー・街コンは年代指定の会から
婚活パーティーや街コンは、結婚や交際を意識した人が集まるので、相手が独身で出会いを探しているとわかったうえで話せる場です。
費用の目安:2026年10月7日に街コンジャパンで東京・大阪の「40代」「50代」の会を見ると、1人あたりの参加費は男性2,000〜8,000円、女性0〜4,800円でした。早割や料理の有無で変わります。
始め方:検索で「40代」「40代50代中心」などに絞り、着席で1対1の会話がある形式を選ぶと、落ち着いて話せます。年代指定のない会は、若い人が中心になることがあります。
出典:街コンジャパン
趣味・習い事は体験レッスンから
趣味や習い事は、同じ人と毎週のように顔を合わせるので、相手の人柄を時間をかけて知りたい40代に向いています。共通の話題があり、出会いを目的にしなくても会話が生まれます。
費用の目安:料理教室のABCクッキングスタジオは、はじめての方の体験レッスンが通常550円です(2026年10月時点で期間限定0円の表示あり)。NHK文化センターは、短期講座や一日講座なら入会せずに受けられ、ほとんどの講座で見学ができます。
始め方:まず見学か体験で、男女の顔ぶれと雰囲気を確かめるのがおすすめです。語学やパソコンの教室で2か月を超え5万円を超える契約は、書面を受け取ってから8日以内ならクーリング・オフができます。
出典:ABCクッキングスタジオ/NHK文化センター 受講規約/消費者庁 特定継続的役務提供
趣味ごとの出会いやすさは、40代の出会いが多い趣味7選で紹介しています。
社会人サークルは年代別の会を選ぶ
社会人サークルは、食事会やハイキングなど会ごとに参加でき、入会の手続きが軽いので、まず人の輪に入りたい人に向いています。同じサークルに何度か通ううちに、顔見知りが増えていきます。
費用の目安:東京の美食サークル「サークルキャンティ」は初回入会金1,000円で、食事会ごとに前払いです。50代60代中心の「シニアサークルメモリー」は、通常の参加費が男性5,900円・女性3,000円(関西の男性は4,900円)です。
始め方:「40・50代」のように年代を分けて開いている会や、独身限定の回があるかを公式サイトで確かめてから、1回だけ参加してみる形が気軽です。キャンセル料の決まりも申し込み前に見ておくと安心です。

友人・知人の紹介は費用をかけずに始められる
友人や知人の紹介は、信頼できる人が間に入るので、相手の人柄や独身かどうかを事前に聞ける安心感があります。初婚どうしの夫婦でも「友人・兄弟姉妹を通じて」知り合った人は25.9%で、最も多いきっかけです。
費用の目安:紹介自体にお金はかかりません。紹介してくれた人との食事代やお礼程度です。
始め方:「同世代で、休日に一緒に出かけられる人がいたら」のように、希望を1〜2個に絞って伝えると、相手も思い浮かべやすくなります。旧友に久しぶりに連絡してみるのも、紹介の輪を広げるきっかけになります。
ボランティア・地域活動は窓口で相談から
ボランティアや地域活動は、一緒に作業するなかで相手の人柄が自然に見えるので、価値観の合う人と知り合いたい人に向いています。出会いが目的の場ではないので、仲間づくりの延長として考えると続けやすいと思います。
費用の目安:活動ごとに違います。交通費や保険料が自己負担になる活動もあるので、申し込む前に確かめておくと安心です。
始め方:ボランティアの相談や受付は、市区町村のボランティアセンターで行っています。

自治体の結婚支援は年齢条件を先に確認
都道府県や市の結婚支援は、独身証明書を出した人どうしで出会えるので、相手の身元をはっきりさせたい人に向いています。ただし、対象年齢に上限がある事業が多いので、40代は最初に条件を確かめておきたいところです。
費用の目安:東京都の「TOKYO縁結び」は登録料11,000円(税込)で、活動期間は2年間です。都が主催する対面の交流イベントは1回1,000円の例があります。独身証明書は本籍地の市区町村で取れ、神戸市では1通300円です。
始め方:住んでいる地域の結婚支援のページで、年齢の上限を確かめてから登録します。名古屋市の婚活イベントのように対象が39歳までの事業もある一方、TOKYO縁結びでは40代が男女とも2割強を占めています(2026年8月31日時点の公表資料)。
出典:TOKYOふたりSTORY TOKYO縁結び/神戸市 独身証明書
アプリ以外の出会いの場を選ぶメリット・デメリットは?

アプリ以外の出会いの場は、安心感と引き換えに、出会える人数と時間に限りがあります。両方を知っておくと、合う場を選びやすくなります。
顔を見て人柄がわかる安心感
直接会って話すので、声や表情、話し方から人柄を感じ取れるのが一番のメリットです。写真と実物が違う心配もなく、プロフィールの文章に振り回されることもありません。
出会える人数が少なく時間がかかる
アプリと比べると、一度に出会える人数は少なく、条件で相手を探すこともできません。趣味やボランティアでは、親しくなるまでに数か月かかることもあります。
そのぶん、「人数より安心感を大事にしたい」という方には、アプリ以外の出会い方のほうが合っていると思います。早さがほしいときは、交流会やパーティーを組み合わせると、出会いの数を補えます。
独身かどうかがわかりにくい場もある
趣味や習い事、地域活動には既婚の方も多く参加しているので、相手が独身かどうかは自分で確かめる必要があります。おとなじかんの交流会でも、独身限定の会以外は独身・既婚を問いません。
相手の状況を確かめたいなら、独身限定の会や、独身証明書を求める結婚支援・結婚相談所を選ぶと安心です。
40代・アラフォーはタイプ別にどの出会い方が合う?

同じアプリ以外の出会いでも、目的と性格で合う場所は変わります。自分に近いタイプから選ぶと、無理なく続けられます。
早く結婚したい人は結婚支援・結婚相談所
結婚を急ぐなら、独身証明書を出した人だけが集まる自治体の結婚支援や結婚相談所が近道です。相手も結婚を前提にしているので、交際の目的がずれにくい場です。
自治体の結婚支援は費用が抑えられ、結婚相談所は担当者の紹介や日程調整などの手助けがあります。年齢条件と総額を比べて選ぶのがおすすめです。
まず話し相手がほしい人は交流会・サークル
いきなり結婚相手を探すより、まず同世代の話し相手や友人がほしいなら、交流会や社会人サークルが合っています。友人として知り合った人から交際に進むことも珍しくありません。
人見知りの人は役割のある習い事・ボランティア
初対面の人と話すのが苦手なら、作業や役割がある習い事やボランティアから始めると、会話のきっかけが自然に生まれます。料理教室の班作業や、イベントの準備などがその例です。
シングルマザー・バツイチの人は再婚OKの場
子育て中の方や離婚歴のある方は、再婚の人も参加できると明記された場を選ぶと、事情を最初から話しやすくなります。結婚相談所では再婚の方の入会を受け付けているところもあります。
子どもの預け先が必要な夜の会より、昼のランチ会や短時間のイベントのほうが参加しやすい場合もあります。子育て中の出会い方は、40代シングルマザーの出会いが見つかる場所5選でも紹介しています。
アプリ以外の出会いで40代が自然に距離を縮めるには?

アプリ以外の出会いでは、その場の印象と、2回目につなげる一言が大切です。大人どうしなので、焦らず少しずつ距離を縮めるくらいがちょうどよいと思います。
第一印象は清潔感と挨拶
初対面で見られやすいのは、服装の清潔感と、自分から挨拶できるかどうかです。高い服でなくても、しわのないシャツや手入れした靴で印象は変わります。
会話は共通点と聞き役
会話では、自分の話を広げるより、相手の話を聞いて共通点を探すほうが盛り上がります。趣味の場なら「いつから始めたんですか」、交流会なら「今日はどうして来ようと思ったんですか」が自然な入り口です。
2回目は複数人の誘いから
いきなり二人きりで誘うより、「今度みんなでお茶でも」と複数人で誘うほうが、相手も気軽に応じやすくなります。何度か顔を合わせて打ち解けてから、二人での食事に誘う流れが自然です。
アプリ以外の出会いで40代が気をつけたいことは?

アプリ以外の出会いは安心感がある一方、相手の事情が見えにくい場面もあります。最初に3つのことを押さえておくと、安心して楽しめます。
相手が独身とわかるまでは友人として接する
趣味や地域活動で知り合った人には、独身かどうかがわかるまで、友人として接するのがおすすめです。指輪の有無だけでは判断できません。
勧誘・営業目的の人とは距離を置く
出会いの場では、まれに宗教・ネットワークビジネス・保険などの勧誘を目的に来る人もいます。おとなじかんの参加規約でも、勧誘や営業を目的とした参加を禁止しています。
「いい話がある」「一度セミナーに来てほしい」と言われたら、その場ではっきり断って大丈夫です。
最初は人目のある場所で会う
知り合って間もない相手と二人で会うときは、昼間のカフェなど人目のある場所を選ぶと安心です。住所や勤務先などの個人情報は、信頼できるとわかるまで伝えなくてかまいません。
少しでも不安を感じたら、無理に会わない選択も大切です。
結婚相談所はアプリ以外の出会いの選択肢になる?

結婚相談所は、アプリを使わずに結婚相手を探したい40代にとって、有力な選択肢です。費用はかかりますが、そのぶん身元の確認と手助けがあります。
独身証明書の提出で身元がはっきりする
ツヴァイやパートナーエージェントなどの結婚相談所は、入会時に独身証明書の提出を求めるので、相手が独身で身元が確かな人だとわかったうえで会えます。担当者が日程調整や交際の相談に乗ってくれます。
費用は1年の総額で比べる
結婚相談所の費用は、入会時の費用・月会費・成婚料を足した1年の総額で比べるのがおすすめです。
例えばツヴァイでは、ご紹介プランが入会初期費用118,800円・月会費15,950円・成婚料0円で、1年続けると310,200円です。IBJプランは入会初期費用129,800円・月会費18,700円で、IBJ会員と成婚すると成婚料220,000円がかかり、1年で成婚した場合は574,200円になります。
パートナーエージェントは、登録時費用33,000円・初期費用33,000円〜・月会費11,000円〜で、成婚料は220,000円です。金額はいずれも2026年10月時点の公式サイト記載(税込)です。
相談所選びは比較してから
結婚相談所は、会員の年齢層やサポートの手厚さが会社ごとに大きく違います。ツヴァイは全国54店舗、IBJメンバーズは全国の結婚相談所をつなぐIBJの直営です。
1社だけで決めず、無料相談で総額と40代の会員の様子を聞いてから選ぶと、入会後のずれを防げます。
1か月で動ける、アプリ以外の出会いの始め方は?

アプリ以外の出会いは、行く場所を決めるまでが一番のハードルです。1か月を4週に分けて、少しずつ動いてみるプランを紹介します。
1週目は目的と予算を決める
最初の1週間で、「結婚相手か話し相手か」と「月に使える金額」の2つを決めます。上の早見表を見ながら、候補を2つに絞ると迷いが減ります。
2週目は1か所に申し込む
候補のうち、気持ちの負担が軽いほうに1つ申し込みます。交流会なら年代指定の回、習い事なら体験レッスンが入りやすい入り口です。
3週目は参加して1人と話す
当日の目標は「1人と名前を覚えて話す」くらいで十分です。全員と仲良くなろうとすると疲れてしまいます。
4週目はふり返って次の場所を決める
参加してみて楽しかったら同じ場所にもう一度、合わなかったら早見表のもう1つの候補を試します。1か所に絞らず、2つの場を並行すると出会いの幅が広がります。
40代のアプリ以外の出会いに関するよくある質問
Q. 40代でアプリ以外に出会いはありますか?
A. あります。再婚を含む夫婦では、職場や友人・兄弟姉妹を通じて知り合った人が約6割です。交流会や趣味の場、自治体の結婚支援、結婚相談所など、アプリを使わない入り口は今も多くあります。
Q. 出会いがない社会人がアプリ以外で最初に行くならどこですか?
A. 一人でも参加しやすく、同世代と一度に話せる交流会がおすすめです。人見知りの方は、作業や役割のある習い事の体験レッスンから始めると、会話のきっかけが生まれやすくなります。
Q. アプリ以外の出会いにかかる費用はどれくらいですか?
A. 紹介や地域活動はほとんどかからず、交流会や街コンは1回0〜8,900円ほどの例があります。自治体の結婚支援は東京都の例で登録料11,000円、結婚相談所は1年で約31万〜57万円の例です(2026年10月時点)。
Q. 50代でもアプリ以外の出会いの場に参加できますか?
A. 参加できます。50代60代中心の社会人サークルや、50〜60代を対象にしたワイン会などもあります。自治体の結婚支援は年齢の上限がある事業が多いので、先に条件を確かめておくと安心です。
Q. 一人で交流会に参加しても大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。おとなじかんの会のページでは、8割以上の方が一人参加と案内しています。一人参加歓迎と書かれた会を選ぶと、気後れせずに参加できます。
Q. 趣味の場で知り合った人が独身かどうか、どう確かめればいいですか?
A. 休日の過ごし方や家族の話題が出たときに、自然に聞くのがおすすめです。確実に知りたい場合は、独身限定の会や、独身証明書の提出が必要な結婚支援・結婚相談所を選ぶ方法があります。
まとめ|40代の出会いはアプリ以外でも見つかる

40代で出会いがない、でもアプリは嫌。そんな方にも、交流会、趣味・習い事、友人の紹介、ボランティア、自治体の結婚支援、結婚相談所と、アプリ以外の出会いの入り口はたくさんあります。
費用と始め方を見比べて、まず今月1か所に申し込んでみませんか?
40代の出会いの場全体は、40代の出会いはココにある!おすすめの場所から自然な出会いがある穴場までにまとめています。同世代と気軽に話してみたい方には、運営元の交流会も候補の1つです。



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